R6.07-1A11

R5.01-1A6 穴埋め(R3.01-1A9、H31.01-1A9)

解答
R6.07-1A11
1 仰角 200万キロメートル 5度
ワンポイント解説
地球局(宇宙無線通信を行う実験試験局を含む。)の送信空中線
地球局の送信空中線の最大輻射の方向の仰角の値は、次の(1)から(3)までに掲げる場合においてそれぞれ(1)から(3)までに規定する値でなければならない。
(1) 深宇宙(地球からの距離が200万キロメートル以上である宇宙を言う。)に係る宇宙研究業務(科学又は技術に関する研究又は調査のための宇宙無線通信の業務を言う。以下同じ。)を行うとき 10度以上
(2)(1)の宇宙研究業務以外の宇宙研究業務を行うとき 5度以上
(3)宇宙研究業務以外の宇宙無線通信の業務を行うとき 3度以上

R5.01-1A6 穴埋め(R3.01-1A9、H31.01-1A9)
4 最大輻射 200万キロメートル 10度

検索用キーワード(問題文の最初の一文)
地球局(宇宙無線通信を行う実験試験局を含む。)の送信空中線の最小仰角 電波法施行規則(第32条)

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