無線工学B403

R8.01-1A17
R5.01-1A14
R4.01-2A14 穴埋め
R3.01-2A14 穴埋め
H31.01-1A17 穴埋め

解答

R8.01-1A17

3 レイリー分布則  短区間  長区間  周波数選択性

ワンポイント解説
(1) 移動体通信のフェージングはレイリー分布則に従い、周波数が高いほど、また移動速度が速いほど変動が速いフェージングとなる。
(2) 瞬時変動の数十波長程度の区間での中央値を短区間中央値といい、基地局からほぼ等距離の区間内の短区間中央値は、対数正規分布則に従い変動し、その中央値を長区間中央値という。長区間中央値は、、、
         語呂合わせ:たんたん(短短) 対 ちょうちょう(長長)
(3) 移動局には周波数選択性フェージングを生じるが、狭帯域伝送の場合にはその影響はほとんどない。

R5.01-1A14

1 速い  対数正規分布則  周波数選択性  狭帯域

R4.01-2A14 穴埋め

3 高い  対数正規分布則  周波数選択性  狭帯域

R3.01-2A14 穴埋め

4 レイリー分布則  対数正規分布則  周波数選択性  狭帯域

H31.01-1A17 穴埋め

5 速い  対数正規分布則  周波数選択性  狭帯域

検索用キーワード(問題文の最初の一文)

陸上の移動体通信の電波伝搬特性

コメント

タイトルとURLをコピーしました