無線工学A1417

R5.07-2A17
R4.01-2A19
R3.01-2A18
R1.07-1A19

解答

R5.07-2A17

3 レシプロカルカウント方式は、測定時間が一定の場合、測定する入力信号(被測定信号)の周波数が高いほど有効桁数は高くなる。 入力周波数に関わらず有効桁数は一定である。

R4.01-2A19

4 直接カウント方式による周波数計の±1カウント誤差による分解能は、ゲート時間が短く 長く、測定する入力信号(被測定信号)の周波数が低い 高いほど良くなる。

R3.01-2A18

5 測定時間が一定の場合、レシプロカルカウント方式は、周波数計のクロック(基準信号)の周波数を低く 高くすれば、±1カウント誤差による分解能を向上させることができる。

R1.07-1A19

4 直接カウント方式による周波数計の±1カウント誤差による分解能は、ゲート時間が短く 長く、測定する入力信号(被測定信号)の周波数が低い 高いほど良くなる。

ワンポイント解説

検索用キーワード(問題文の最初の一文)

・直接カウント方式及びレシプロカルカウント方式による周波数計の測定原理等

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