R5.07-1B5

R3.07-1B5

R2.11-2B5

解答
R5.07-1B5
ア:1 高域成分
イ:7 \({R_1+R_2(1+jωτ)}\)
ウ:9 \([1+jωτ{R_2/(R_1+R_2)}]\)
エ:5 \(\sqrt{1+(ωτ)^2}\)
オ:3 \(1/\sqrt{1+(ωτ)^2}\)
ワンポイント解説 語呂合わせ
エンファシスのコーナー(CR回路)は+のみ
高域成分 こう言い切れば
\({R_1+R_2(1+jωτ)}\) 抵抗の一つ二つと
\([1+jωτ{R_2/(R_1+R_2)}]\) 大カッコ[ ]と
\(\sqrt{1+(ωτ)^2}\) 分子
\(1/\sqrt{1+(ωτ)^2}\) 分母に同じもの

R3.07-1B5
ア:7 \(1/(1+jωτ)\)
イ:8 \(1/\sqrt{1+(ωτ)^2}\)
ウ:1 微分
エ:10 \(\sqrt{1+(ωτ)^2}\)
オ:4 50
ワンポイント解説 語呂合わせ
エンファシスのコーナー(CR回路)は+のみ
\(1/(1+jωτ)\) こう言い切れない問題は、\(1+ωτ\)が分母
\(1/\sqrt{1+(ωτ)^2}\) ルートがついて
微分 美人な(微分)母から
\(\sqrt{1+(ωτ)^2}\) 分子に移動するのに
50 50秒

R2.11-2B5
ア:6 高域成分
イ:2 \({R_1+R_2(1+jωτ)}\)
ウ:4 \([1+jωτ{R_2/(R_1+R_2)}]\)
エ:10 \(\sqrt{1+(ωτ)^2}\)
オ:8 \(1/\sqrt{1+(ωτ)^2}\)

検索用キーワード(問題文の最初の一文)
・周波数変調(FM)通信に用いられるエンファシスの原理

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