R5.01-2B1

R3.01-2B1

H31.01-1B1

R4.07-1B1

R6.01-1A2

R4.01-1A4

解答
R5.01-2B1
ア 5:\(\frac{Δφ}{Δt}\)
イ 4:\(Bl\)
ウ 3:b→c→d→a
エ 7:0(零)
オ 1:Ⅰ
ワンポイント解説
・\(ΔφとΔt\)は縦並び \(e=\frac{Δφ}{Δt}\)
・起電力の大きさはブルブル(\(Blv\)) \(e=Blv\)
・電流方向は、導線Dが左からINしたら左回りに流れる
※抜け出る時は逆回り
・磁界中の起電力は0
・起電力の波形は扉(四角形)

R3.01-2B1
ア 1:\(\frac{Δφ}{Δt}\)
イ 2:\(Bl\)
ウ 8:b→c→d→a
エ 9:0(零)
オ 10:A

H31.01-1B1
ア 6:\(\frac{Δφ}{Δt}\)
イ 7:\(Bl\)
ウ 3:b→c→d→a
エ 4:0(零)
オ 5:A

R4.07-1B1
ア 1:\(\frac{Δφ}{Δt}\)
イ 2:\(Blv\)
ウ 8:0.8
エ 9:0(零)
オ 5:Ⅰ ※抜け出る時は逆回り
ワンポイント解説
・\(ΔφとΔt\)は縦並び \(e=\frac{Δφ}{Δt}\)
・起電力の大きさはブルブル(\(Blv\)) \(e=Blv\)
・電流方向は、導線Dが左からINしたら左回りに流れる
※抜け出る時は逆回り
・磁界中の起電力は0
・起電力の波形は扉(四角形)

(3)Dに流れる電流の大きさは、オームの法則より\(I=\frac{e}{R} e\)は(2)の起電力の事です。
\(e=Blv=0.2×0.2×2=0.08\)[V]
\(I=\frac{e}{R}=\frac{0.08}{0.1}=0.8\)[A]
R6.01-1A2
1

(1)Dに流れる電流の大きさは、オームの法則より\(I=\frac{e}{R} e\)は起電力の事です。
\(e=Blv=0.2×0.2×2=0.08\)[V]
\(I=\frac{e}{R}=\frac{0.08}{0.1}=0.8\)[A]
R4.01-1A4
\(5 lvB 0 イ ※抜け出る時は逆回り\)

検索用キーワード(問題文の最初の一文)
図1に示すような正方形の導線Dが、磁石Mの磁極NS間を、v[m/s]の速度で直線的に移動するときの現象
図1に示すような一辺の長さが0.5[m]の正方形で平行な磁極面をもつ磁石MのN極及びS局の中間を、図2に示すような正方形の導線Dが、自局面に平行な状態を保ちながら左から右に通るときの現象
図1に示すように一辺が0.5[m]の正方形の磁極の磁石Mの磁極間を、図2に示すような正方形の導線Dが、その面をMの磁極の面と平行に、v=2[m/s]の速度で左から右に通るときの現象
図1に示すように一辺がm[m]の正方形の磁極の磁石Mの磁極NS間を、図2に示すような一辺がl[m](m>l)の正方形の導線Dが、その面をMの磁極の面と平行に、v[m/s]の速度で左から右に通るときの現象
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