無線工学A803

R6.01-1A13
R3.07-2A5

解答

R6.01-1A13

2 \(3a_3AB^2/4\)

ワンポイント解説
 相互変調積は、この法則で攻略

R3.07-2A5

4 \(3a_3A^2B/4\)

検索用キーワード(問題文の最初の一文)

・受信機の非線形増幅回路の入力を\(e_i\)、出力を\(e_o\)としたとき、入出力特性が\(e_o=a_1e_i+a_2{e_i}^2+a_3{e_i}^3\)で示される回路に、\(e_1=A\sin{ω_1t}\)及び\(e_2=B\sin{ω_2t}\)で表される二つの信号波が同時に加わった場合、その回路の出力に現れる相互変調積のうち、\(2ω_2-ω_1\)の周波数成分の振幅の値
・受信機の非線形増幅回路の入力を\(e_i\)、出力を\(e_o\)としたとき、入出力特性が\(e_o=a_1e_i+a_2{e_i}^2+a_3{e_i}^3\)で示される回路に、\(e_1=A\sin{ω_1t}\)及び\(e_2=B\sin{ω_2t}\)で表される二つの信号波が同時に加わった場合、その回路の出力に現れる相互変調積のうち、\(2ω_1-ω_2\)の周波数成分の振幅の値

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