全問題 一陸特

全問題 一陸特 全問題

令和6年6月試験用(令和6年2月分を反映済)

無線工学

1.多重通信方式
2.基礎理論1
3.基礎理論2
4.多重変調方式
5.無線送受信装置
6.中継方式
7.レーダー
8.アンテナ
9.電波伝搬
10.電源
11.測定方式と機器

法規

12.電波法
13.無線局の免許
14.無線設備
15.無線従事者
16.無線局の運用
17.監督
18.罰則
19.業務書類等

無線工学 4多重変調方式

無線工学408(2)

R6.6a-9  次の記述は、16QAMについて述べたものである。(   )内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。ただし、信号空間ダイアグラム上の信号点が変動し、受信側において隣接する信号点と誤って判断する現象をシンボ...
無線工学 4多重変調方式

無線工学413(4)

R6.6a-8(R6.6b-8)  次の記述は、PSKについて述べたものである。このうち誤っているものを下の番号から選べ。 1  BPSKでは、2値(0または1)のデジタル信号を搬送波の0〔rad〕とπ/2〔rad〕の位相に割...
無線工学 6中継方式

無線工学606(2)

R6.6b-14  衛星通信において、衛星中継器の回線(チャネル)を地球局に割り当てる方式のうち、「地球局にあらかじめ所定の衛星回線を割り当てておく方式」の名称として、正しいものを下の番号から選べ。 1  デマンドアサイメント...
無線工学 6中継方式

無線工学609(2)

R6.6b-13  次の記述は、地上系マイクロ波多重回線の中継方式について述べたものである。このうち誤っているものを下の番号から選べ。 1  非再生(ヘテロダイン)中継方式は、送られてきた電波を受信してその周波数を中間周波数に...
無線工学 6中継方式

無線工学609(1)

R6.6a-13  次の記述は、地上系マイクロ波多重回線の中継方式について述べたものである。このうち誤っているものを下の番号から選べ。 1  再生中継方式は、復調した信号から元の符号パルスを再生した後、再度変調して送信するため...
無線工学 7レーダー

無線工学716(3)

R6.6b-15  次の記述は、一般的なパルスレーダーの距離分解能について述べたものである。(   )内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。 (1)  距離分解能は、パルス幅が( A )ほど良くなる。 (2...
無線工学 8アンテナ

無線工学817(2)

R6.6b-18  次の記述は、図に示す八木・宇田アンテナについて述べたものである。(   )内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。 (1)  放射器の長さaは、ほぼ( A )波長である。 (2) ...
無線工学 8アンテナ

無線工学818(2)

R6.6a-18  次の記述は、図に示す八木・宇田アンテナについて述べたものである。このうち誤っているものを下の番号から選べ。 1  放射器の長さaは、ほぼ1/2波長である。 2  放射器と反射器の間隔lを1/...
無線工学 11測定方式と機器

無線工学1115(3)

R6.6b-23  次の記述は、図に示すスーパヘテロダイン方式スペクトルアナライザの原理的な構成例について述べたものである。(   )内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。 (1)  ディスプレイの垂直軸に入力信...
無線工学 3基礎理論2

無線工学307

R6.6b-6  次の記述は、図に示すT形分岐回路について述べたものである。このうち正しいものを下の番号から選べ。ただし、電磁波はTE10モードとする。 1  図1に示すT形分岐回路は、H面分岐又は並列分岐ともいう。 ...
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